kintone無料講座!!基礎の部分を学ぶ80分の動画を公開
kintoneを扱えるようになりたい。ゼロから会社で利用する方もいれば、担当になったとか前任者がいなくなったとかさまざまだと思います。kintoneは簡単にアプリが作れるとCMで言ってたりしますが、最低限覚えておくことはあります。
試用でkintone環境を作るところから、実際にアプリを作る部分までを80分の動画にまとめて公開しました。
このkintone講座動画で学べる内容
この動画を視聴することで、学べることをまとめてみると
kintone無料お試し登録の方法
kintoneは30日間無料でお試しすることが可能です。お試しする際の流れや、注意点について動画でお話をしています。お試しではスタンダードコースの機能を利用することができます。本来ライトコースで利用するつもりだったのに・・・なんてならないように、kintoneの試用環境について事前に知っておくべきことはいくつかあります。
kintoneの基本的な部分
kintoneとはそもそも何ができるのか?アプリとはどう言ったものなのか?そして、アプリしか使えないのか?
kintoneは情報を集約する場所として活用できますが、それだけではありません。何ができるのかを説明しています。
kintone各フィールドの説明
実際にkintoneのアプリを設定する際、フィールドというものを理解しておく必要があります。情報を入れる場所のことをフィールドと呼びます。文字を入力するのか、数値を入力するのか、入力する情報や活用方法によって利用するフィールドが異なってきますので、全てのフィールドについて覚えておく必要があります。
kintoneスペースについて
kintoneはアプリで情報を活用するだけでなく、いろいろな場所でコミュニケーションを取ることも可能です。また、フォルダーのようにアプリを作る場所を変更することも可能。そういった機能を活用するには、スペースと呼ぶ機能を理解して活用することが重要となります。
kintone管理者権限について
どんな製品でも、権限設定は重要です。kintoneも同様ですが、アプリ内の権限設定だけではなくkintone全体の権限設定。kintone以外の製品も含めたcybozu.comの権限設定も、kintone導入時には理解しておく必要があります。
次に学んでおくべきkintoneの知識とは?
kintoneに基本的な部分を理解したら、次はつまずきやすいポイントやkintoneの拡張機能を活用したプラグインの導入ですね。そこに関しても動画を公開しているので、ご興味あれば視聴ください。

